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高知のニュース

中学校教員が事故 酒気帯び運転か

高知市の中学校の教員が通勤途中、自損事故を起こし基準を超えるアルコールが検出されていたことが分かりました。 アルコールが検出されたのは、高知市内の中学校に勤務する40代の男性教員です。 県教育委員会によりますと教員は16日午前6時半ごろ、車で通勤中に南国市篠原の市道で反対車線側の歩道にあったガードパイプに 衝突しました。 事故後、警察の検査で教員から基準を大幅に上回るアルコールが検出されています。 現在、警察は酒気帯び運転の疑いで裏付け捜査を進めています。
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